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がん原性試験実施結果
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厚生労働省委託 がん原性試験結果

報告年度 吸入試験
化学物質名称
経口投与試験
化学物質名称(投与方法)
2015(平成27) アクロレイン  
2014(平成26) メタクリル酸=2,3‐エポキシプロピル
多層カーボンナノチューブ(MWNT-7別名NT-7K)
4‐クロロ‐2‐ニトロアニリン(混餌)
2013(平成25) エチレングリコールモノエチルエーテルアセテート 4‐tert‐ブチルカテコール(混餌)
2012(平成24) ‐ジメチルアセトアミド 3‐アミノフェノール(混水)
2011(平成23) メチルアミン ジフェニルアミン(混餌)
2010(平成22) アクリル酸 2‐アミノエタノール(混水)
2009(平成21) 2,4‐ペンタンジオン 2‐メチル‐1‐プロパノール(混水)
2008(平成20) 酢酸イソプロピル 2‐アミノ‐4‐クロロフェノール(混餌)
2007(平成19) 1‐ブロモブタン 2‐フェノキシエタノール(混水)
2006(平成18) プロピオノニトリル オルト‐クロロニトロベンゼン(1‐クロロ‐2‐ニトロベンゼン)(混餌)
2005(平成17) ノルマル‐ブチル‐2,3‐エポキシプロピルエーテル
1,2‐ジクロロプロパン
アセト酢酸メチル(混水)
2004(平成16) 1‐ブロモ‐3‐クロロプロパン 2,4‐ジクロロ‐1‐ニトロベンゼン(混餌)
2003(平成15) アリルクロリド
シクロヘキセン
アクリル酸=2‐ヒドロキシエチル(混水)
‐フェニレンジアミン二塩酸塩(混水)
‐ニトロアニソール(混餌)
2002(平成14) グリシドール キノリン(混水)
1,4‐ジクロロ‐2‐ニトロベンゼン(混餌)
2000(平成12) ‐ジメチルホルムアミド
クロトンアルデヒド
グリオキサル(混水)
ヒドラジン一水加物(混水)
1999(平成11) ジクロロメタン
 
1998(平成10) メタリルクロライド
アントラセン(混餌)
1997(平成9) 塩化メチル 1,3,5,7‐テトラアザトリシクロ(3.3.1.13,7)デカン(ウロトロピン)(混水)
1996(平成8) 1,1,1‐トリクロロエタン
ビフェニル(混餌)
1995(平成7) ‐ジクロロベンゼン
酢酸ビニル(混水)
1994(平成6)   β‐クロロプロピオン酸(混水)
1993(平成5) クロロホルム  
1992(平成4) テトラクロロエチレン
1‐クロロ‐2,4‐ジニトロベンゼン(混餌)
1991(平成3) 1,2‐ジクロロエタン
‐クロロニトロベンゼン(混餌)
1990(平成2)   1,4‐ジオキサン(混水)
1989(平成元) メチルブロミド
 
1988(昭和63)   ‐フェニレンジアミン・二塩酸塩(混水)
1987(昭和62) 四塩化炭素  

<利用にあたっての注意>

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