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安全衛生ビデオ

安全衛生に関するビデオがご覧いただけます。(計146作品)

>>建設業における安全対策 (100作品) >>機械の安全対策 (3作品)
>>安全管理手法・リスクアセスメント等 (33作品) >>その他 (10作品)
建設業における安全対策
建設工事現場における作業ごとの安全衛生対策のポイントと代表的な労働災害事例
制作:建設業労働災害防止協会
概要:建設現場の作業ごとの安全衛生対策のポイント(47作品)代表的な労働災害事例(35作品)を動画により視聴いただけます。
本動画の外国語版は外国人建設就労者向け安全衛生視聴覚教材をご覧ください。
【作業ごとの安全衛生対策のポイント】
画像
Ⅰ.一般的な事項作業服装(1分34秒)
整理整頓(1分48秒)
安全通路(1分42秒)
事務所 休憩所(1分38秒)
寄宿舎(1分57秒)
防火設備(1分23秒)
安全施工サイクル(1分30秒)
安全標識(10分32秒)
災害発生の場合(1分43秒)
Ⅱ.高所作業等での留意点作業床(2分17秒)
開口部(1分43秒)
開口部付近作業(2分10秒)
移動はしご(2分31秒)
ローリングタワー(2分01秒)
高所作業車(1分35秒)
枠組み足場(上部)(2分01秒)
枠組み足場(下部)(1分53秒)
枠組み足場の組立・解体作業(2分21秒)
鉄骨建て方作業(1分56秒)
外壁PC板取り付け作業(1分28秒)
スレート屋根作業(1分46秒)
安全帯の使い方(2分37秒)
Ⅲ.倒壊・崩壊の防止土止め支保工(2分25秒)
Ⅳ.建設機械・クレーン等の作業での留意点車両系建設機械作業(2分01秒)
ドラグ・ショベル(2分30秒)
杭打ち・杭抜き機(1分50秒)
コンクリートポンプ車(2分36秒)
ダンプ・トラック(2分21秒)
移動式クレーン(2分29秒)
ユニック・カーゴクレーン(1分41秒)
玉掛け作業(5分35秒)
Ⅴ.手工具での作業の留意点丸のこ(2分00秒)
電気ドリル(2分22秒)
グラインダー(1分52秒)
インパクトレンチ(1分24秒)
Ⅵ.感電災害の防止仮設照明(2分03秒)
架空電線近接作業(1分54秒)
溶接作業(2分41秒)
Ⅶ.火災・爆発による災害の防止ガス溶接・溶断作業(2分23秒)
発泡プラスチック系断熱材付近での作業(1分31秒)
危険物取扱作業(1分11秒)
Ⅷ.業務上疾病の予防有機溶剤作業(2分26秒)
酸素欠乏症等の作業(2分28秒)
粉じん作業(2分16秒)
振動障害危険作業(2分00秒)
騒音障害危険作業(1分29秒)
熱中症(2分03秒)
【建設工事現場における代表的な労働災害事例】
画像
Ⅰ.墜落・転落筋かいが外されている場所で、安全帯を使用していなかったため墜落(4分03秒)
手すり先行足場の組立作業中5段目から墜落(2分57秒)
外部足場解体中、4段目から約5.5m墜落(3分28秒)
養生用枠組足場を大払しする作業で、足場上から墜落(3分30秒)
ビル解体用足場材をロープにて荷降し中、既存建屋から墜落(3分54秒)
手すりのない躯体端部で作業中に安全帯不使用で墜落(2分56秒)
インサートにつまづき、ずれたデッキとともに4.5m墜落(3分21秒)
鉄骨建て方作業中にとび工が墜落(3分12秒)
開口部に敷かれていたベニヤ板を踏み抜き墜落 (4分07秒)
手すりが撤去されていた開口部から墜落(3分37秒)
開口部養生の単管手すりを取り付け中、単管手すりが外れて墜落(4分01秒)
工場解体中、屋根を踏み抜き墜落(3分30秒)
可搬式作業台を使用して電気配管作業中、天板部から墜落(4分35秒)
可搬式作業台で躯体面を補修中に転落(3分15秒)
天井面の配線区画処理作業中に、はしごから墜落(3分48秒)
電工が天井内配線中に脚立から転落(4分15秒)
運転手が自分が運転したブルドーザーに轢かれた(2分59秒)
Ⅱ.はさまれ・巻き込まれドラグ・ショベルの旋回内に入り、構台の手すりの間に挟まれた(3分10秒)
斜路上でトラックを止めようとして、ユニック車との間に挟まれた(3分47秒)
後進してきたドラグ・ショベルのカウンターウエイトに接触転倒しキャタピラに轢かれた(4分35秒)
ローラーの後進時に巻き込まれた(3分07秒)
高所作業車の手すりと鉄骨の間に挟まれ窒息(3分31秒)
Ⅲ.飛来・落下解体作業中にコンクリート片が飛来して片付け中の作業員に当たる(3分14秒)
吊荷のパイプサポートが抜けて落下し被災者に直撃した(3分38秒)
コンクリート圧送配管からコンクリートが噴き出し、顔面を直撃(3分19秒)
型枠用単管パイプが落下し下敷きになった(3分29秒)
Ⅳ.倒壊・崩壊積荷が荷崩れし、積荷の下敷きになった(3分33秒)
矢板をいれていない土壁際で鉄筋を切断中、土が被災者に崩れ落ちた(3分43秒)
解体中のブロック塀と外壁の間に解体工が挟まれた(3分38秒)
地組していた柱筋が倒壊して下敷きになった(2分49秒)
Ⅴ.その他照明器具の配線接続作業で感電(3分15秒)
ウレタン撤去作業中、ガス配管を切断した時にウレタンに引火(3分06秒)
防水工が作業終了後、宿舎に戻ってから熱中症を発症した(4分14秒)
密閉した部屋で発電機を使用して一酸化炭素中毒(3分23秒)
エレベーター内で内装材張り替え中に有機溶剤中毒(3分25秒)

安衛則改正 足場はこうかわった −設備と点検のポイント−
動画再生
(5分15秒)
制作:建設安全研究会
概要:足場等安衛則の一部が改正され6月1日に施行いたしました。
足場の改正内容とは… 墜落・落下防止措置について具体的にどのように対応すればよいのか?そして、災害を未然に防ぐための安全点検は?
項目ごとに点検ポイントを分かりやすく解説した教材です。
※こちらのビデオは、ダイジェスト版となります。全編をご覧になりたい方は、制作元までお問い合わせください。
お問い合わせ先:
建設安全研究会 TEL:03-3551-2491 URL:http://www.kenanken.co.jp

墜転落防止ネット 〜取付手順とポイント〜
このビデオは3本に分かれています。
動画再生
その1 (10分01秒)
続きはこちらから
その2 (10分01秒)
その3 (5分37秒)
制作:大嘉産業株式会社
概要:低層住宅の建築現場では毎年およそ100人が死亡している。そのうち8割が墜落転落による。墜転落防止ネットがあったらほとんどの命が助かっていたと思うと悔やまれてならない。
建築という仕事柄、高所での仕事は多く、墜転落事故は後を絶たない。いざという時の備えとなる「墜転落防止ネット」の取付手順とポイントを解説します。
お問い合わせ先:
大嘉産業株式会社 仮設資材事業部 東京支店
 TEL:03-6716-0821 URL:http://www.daika-net.com

見える安全、感じる安心 足場墜落事故防止重点対策 手すり先行足場・つま先板
このビデオは2本に分かれています。
動画再生
その1 (10分01秒)
続きはこちらから
その2 (4分19秒)
制作:全国仮設安全事業協同組合
概要:墜落・転落事故のうち、約4割が組立・解体時に発生しています。その現状を鑑み、関係省庁では、組立・解体時に安全な足場として、「手すり先行足場の利用促進」、「足場施工計画の充実」及び、「チェックリスト等による足場点検の強化」を挙げ、モデル工事を実施、「事故ゼロ」という実績をあげました。その工事に、採用された足場について、解説しています。

港湾荷役における 『墜落・転落災害の防止』
動画再生
(4分16秒)
制作:港湾労災防止協会
概要:昭和59年から平成5年までの10年間の港湾荷役における労働災害で、休業4日以上の墜落・転落災害の被災者は、実に2,367人にも達します。また、その間の死亡災害は、全体の約2割にあたる作業者が墜落・転落災害の犠牲になっています。では、どうすれば、この墜落・転落災害から作業者を守ることができるのか、一緒に考えていきましょう。
※こちらのビデオは、ダイジェスト版となります。全編をご覧になりたい方は、制作元までお問い合わせください。

建設リサイクル法対応 (解体工事の手続き・施工の流れ)
このビデオは3本に分かれています。
動画再生
その1 (10分01秒)
続きはこちらから
その2 (10分01秒)
その3 (9分53秒)
制作:社団法人 全国解体工事業団体連合会
概要:国は、建設廃棄物の再資源化の推進と、再生資源の積極的な利用を進めてきましたが、建設廃棄物のリサイクルをさらに進めるために、平成14年5月30日に「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」を完全施工しました。建設リサイクル法に関する解説をしています。

法面工事安全ビデオ 心の中にも親綱を −法面工事における墜落災害防止−
動画再生
(9分06秒)
制作:建設安全研究会
概要:新規入場者が災害を起こすのは、入場1週間以内が最も多く発生しています。新規入場時教育は、作業員が現場の状況やルールを早く把握して、安全に作業を進めるための大切な活動です。
本作品は、法面工事の災害で特に多い墜落災害の事例を再現し、基本的な対策として10項目のチェックポイントを上げています。
※こちらのビデオは、ダイジェスト版となります。全編をご覧になりたい方は、制作元までお問い合わせください。
お問い合わせ先:
建設安全研究会 TEL:03-3551-2491 URL:http://www.kenanken.co.jp

ビデオで学ぶ 建設リサイクル法対応
分別解体工事技術のポイント 〜鉄骨造建物編〜
このビデオは3本に分かれています。
動画再生
その1 (8分43秒)
続きはこちらから
その2 (9分53秒)
その3 (5分19秒)
制作:社団法人 全国解体工事業団体連合会
概要:建設リサイクル法に対応した解体工事の現場を見ながら、そのポイントをご紹介します。鉄骨造建物の解体工事現場における事例を紹介しています。これからの時代、解体工事業者にとって、分別・解体技術は必要不可欠なものです。解体現場により、方法や手順は様々ですが、このビデオが分別・解体技術習得のために、皆さんの参考になれば幸いです。

ビデオで学ぶ 建設リサイクル法対応
分別解体工事技術のポイント 〜木造住宅編〜
このビデオは4本に分かれています。
動画再生
その1 (8分25秒)
続きはこちらから
その2 (10分03秒)
その3 (6分14秒)
その4 (4分25秒)
制作:社団法人 全国解体工事業団体連合会
概要:建設リサイクル法に対応した解体工事の現場を見ながら、そのポイントをご紹介します。木造住宅の解体工事現場における事例を紹介しています。これからの時代、解体工事業者にとって、分別・解体技術は必要不可欠なものです。解体現場により、方法や手順は様々ですが、このビデオが分別・解体技術習得のために、皆さんの参考になれば幸いです。

高所作業車の作業における危険再認識教育ビデオ教材
生死を決めるもの 高所作業車の隠れた危険(高所作業車編)
このビデオは4本に分かれています。
動画再生
その1 (9分07秒)
続きはこちらから
その2 (9分15秒)
その3 (4分53秒)
その4 (5分40秒)
制作:社団法人 全国指定教習機関協会
概要:高所における工事、点検、補修等の作業に幅広く使用される高所作業車。
データでみる災害の発生状況を解説し、その後、高所作業車使用中に発生した災害に関する状況・原因・防止対策を解説している。そして、最後に、「どうしますか?こんな時」ということで、4つのケーススタディーを紹介しています。

働きやすい安心感のある足場
このビデオは2本に分かれています。
動画再生
その1 (8分25秒)
続きはこちらから
その2 (4分26秒)
制作:全国仮設安全事業協同組合
概要:足場からの墜落・飛来・落下による労働災害を防止するためには、二段手すり及びつま先板を備えた働きやすい安心感のある足場とすることが最低限の対策です。そこで、二段手すり、つま先板の墜落防止策について、実際に人体に見立てた落体を使った検証実験で確認します。

住宅における電気工事の品質向上をめざして 〜お客さまに「安心」を提供するために〜
動画再生
(8分23秒)
制作:電気安全全国連絡委員会 (社団法人 日本電気協会)
概要:住宅における電気工事。お客さまに電気を安心してお使いいただくためには、安全な電気設備の施工を行わなくてはなりません。安全な電気設備を施工するための基本的なポイントや、不良電気工事によって起きる電気事故の防止対策などを紹介しています。
※こちらのビデオは、ダイジェスト版となります。

感電事故の救急処置 〜もし、あなたが事故現場に直面したら〜
動画再生
(8分01秒)
制作:電気安全全国連絡委員会 (社団法人 日本電気協会)
概要:もし、目の前で感電事故が起こったとき、あなたは慌てずに適切に対処することができますか?胸骨圧迫(心臓マッサージ)やAED(自動体外式除細動器)を用いた救命手当、火傷や骨折・出血などの応急手当について、解説しています。
※こちらのビデオは、ダイジェスト版となります。

ルールを破れば命がちぢむ 土木工事の職長・作業員の災害防止心得
動画再生
(4分58秒)
制作:労働調査会
概要:建設現場では、労働災害が多いということは皆さんがご存じの通りです。そこで、このビデオでは、建設機械が活躍する土木工事現場で、どのような点に気を付ければ、労働災害が防止できるのか、解説しています。
※こちらのビデオは、ダイジェスト版となります。

建設現場のヒューマンエラーを防ぐ決め手
動画再生
(5分44秒)
制作:建設安全研究会
概要:「ウッカリ」「ボンヤリ」「勘違い」等は、人間が持つ特有のミスです。このミス、すなわちヒューマンエラーは、統計によると災害のほとんどに関わっているといわれていますが、本作品はヒューマンエラーが原因で発生する災害を4つに分類し、その災害事例をもとに対策について分かり易く説いています。
※こちらのビデオは、ダイジェスト版となります。全編をご覧になりたい方は、制作元までお問い合わせください。
お問い合わせ先:
建設安全研究会 TEL:03-3551-2491 URL:http://www.kenanken.co.jp

知って安全高所作業車の作業心得
動画再生
(5分54秒)
制作:建設安全研究会
概要:セーフティ−レディが高所作業車の作業の安全をチェックするためにやって来た。災害防止に務める彼女たちを通じて、現場で頻発する災害の不安全行動や状態を指摘し是正させていく様子を紹介しています。
※こちらのビデオは、ダイジェスト版となります。全編をご覧になりたい方は、制作元までお問い合わせください。
お問い合わせ先:
建設安全研究会 TEL:03-3551-2491 URL:http://www.kenanken.co.jp

危険の実感 墜落した男の訴え
動画再生
(5分19秒)
制作:建設安全研究会
概要:作業員の皆さん これからの作業であなたはどんな危険を感じますか!!作業にかかる前に、作業の場所・方法・行動や設備・機械などの面で「危ない」ことを予測していく能力を身につければ、災害を未然に防ぐことになるでしょう。本作品では、墜落した男の証言に基づきその状況等のインタビューを通じ、危険を危険として感じる事の大切さを訴えます。
※こちらのビデオは、ダイジェスト版となります。全編をご覧になりたい方は、制作元までお問い合わせください。
お問い合わせ先:
建設安全研究会 TEL:03-3551-2491 URL:http://www.kenanken.co.jp

切る・削る・磨くの危険 −建設業での自由研削用グラインダの取扱いと安全−
動画再生
(6分01秒)
制作:建設安全研究会
概要:研削といしを取り扱う作業員は、といしの危険性を十分に認識し、知識と技術を修得してから使用致しましょう。本作品は、自由研削用グラインダの取扱いと安全作業のポイントを分かり易く説いており、又、特別教育の副教材としても活用頂けます。
※こちらのビデオは、ダイジェスト版となります。全編をご覧になりたい方は、制作元までお問い合わせください。
お問い合わせ先:
建設安全研究会 TEL:03-3551-2491 URL:http://www.kenanken.co.jp

墜落の瞬間 もしも あなただったら −墜落災害事例集−
動画再生
(2分43秒)
制作:建設安全研究会
概要:現場での作業中に起きた「落ちる瞬間の恐怖」を作業員の方々に感じてもらい、墜落災害に対する安全への意識を高めて、この災害から自分の身を守るために、どのような対策をすればよいかを考えていただくための教材です。
※こちらのビデオは、ダイジェスト版となります。全編をご覧になりたい方は、制作元までお問い合わせください。
お問い合わせ先:
建設安全研究会 TEL:03-3551-2491 URL:http://www.kenanken.co.jp
機械の安全対策
危ない!倒れる!移動式クレーンの脅威
このビデオは3本に分かれています。
動画再生
その1 (6分30秒)
続きはこちらから
その2 (6分54秒)
その3 (48秒)
制作:建設安全研究会
概要:移動式クレーンの転倒による災害が多発していますが、ひとたび発生すると重大な災害となり、非常に大きな損害を生む事となります。
現場で頻繁に使用されるラフテレーンクレーン・積載形トラッククレーンについて、安全に作業を進めるための基本的なポイントを分かりやすく解説しています。
※こちらのビデオは、ダイジェスト版となります。全編をご覧になりたい方は、制作元までお問い合わせください。
お問い合わせ先:
建設安全研究会 TEL:03-3551-2491 URL:http://www.kenanken.co.jp

ローラの作業における危険再認識教育ビデオ教材
命が狙われる瞬間 ローラーの隠れた危険(ローラー編)
このビデオは3本に分かれています。
動画再生
その1 (9分38秒)
続きはこちらから
その2 (8分40秒)
その3 (10分50秒)
制作:社団法人 全国指定教習機関協会
概要:データでみる災害の発生状況を解説し、その後、ローラー使用中に発生した災害に関する状況・原因・防止対策を解説している。そして、最後に、「どうしますか?こんな時」ということで、5つのケーススタディーを紹介しています。

達人から学ぶ ザ・玉掛け
動画再生
(5分10秒)
制作:建設安全研究会
概要:玉掛け作業は、建設現場において頻繁に行われる作業ですが、クレーン作業における災害で、この玉掛け作業が要因で発生していることが多いのです。それは、玉掛け方法が適確でなかったことや、ワイヤーロープの切断によるもの等基本的な安全措置が不十分であったことによるものです。本作品では、現場での仮設材・鉄筋・型枠材その他資材や材料・工具をどの様な冶具を使用して行うのか等、安全な玉掛け方法のポイントを分かりやすく解説しています。
※こちらのビデオは、ダイジェスト版となります。全編をご覧になりたい方は、制作元までお問い合わせください。
お問い合わせ先:
建設安全研究会 TEL:03-3551-2491 URL:http://www.kenanken.co.jp
安全管理手法・リスクアセスメント等
ITを活用した新しい安全衛生管理手法
制作:社団法人 日本鉄鋼連盟
概要:団塊の世代の大量退職に伴う安全衛生分野の知識、技術、ノウハウの喪失、労働者の熟練度の低下等に対応するため、PDA(個人用携帯端末)、ICタグ等のIT技術を活用して安全衛生の確保のための情報提供、警告等を可能とする「ITを活用した新しい安全衛生管理手法」の検討を行い、解説用ビデオを作成しました。
【ITシステム】
動画再生 オンラインマニュアル(5分28秒)
@作業手順作成支援ツール
Aヘルメット装着ディスプレイでのオンラインマニュアル参照
動画再生 設備点検・現場作業支援システム(2分59秒)
@ユビキタス設備点検支援ツール
A現場作業支援
動画再生 過接近等の警告システム(2分00秒)
@危険源への過接近警告ツール
A作業者動線追跡&危険への過接近警告
動画再生 緊急時対応システム(3分13秒)
@緊急時コミュニケーションキット(屋内仕様)
A緊急時コミュニケーションキット(屋外仕様)
【個別機器】
動画再生 作業手順作成支援ツール(3分32秒) 動画再生 ユビキタス設備点検支援ツール(1分53秒)
動画再生 同時多極双方向通話システム(2分27秒) 動画再生 ハンズフリー耐騒音イヤホンマイク(3分03秒)
動画再生 ヘルメット装着ディスプレイと高精細カメラ(2分01秒) 動画再生 IT統合ヘルメット(2分19秒)
動画再生 作業者位置・状態(倒れ等)監視警報ツール(1分15秒) 動画再生 危険源への過接近警告ツール(1分18秒)
動画再生 作業者動線追跡&危険への過接近警告(1分06秒)

リスクアセスメントで進める職場の熱中症対策
動画再生
(2分41秒)
制作:株式会社 教配
概要:「安全の先取り」と称されるリスクアセスメント。職場での熱中症リスクを「見える化」し、そのリスクを具体的に低減する手順を分りやすく解説します。
また、熱中症に対する正しい知識を身につけるために、熱中症の症状と救急措置についても説明します。
※こちらの映像はダイジェスト版です。
お問い合わせ先:
株式会社 教配 TEL:03-6272-3089 URL:http://www.kyohai.co.jp

職長さんのやさしいリスクアセスメント
動画再生
(5分14秒)
制作:建設安全研究会
概要:やさしく わかりやすい効果のあがるリスクアセスメントの進め方を解説した教材です。
・なぜ「リスクアセスメント」に取り組むのか
・KY活動との違いは
・リスクアセスメントの進め方「洗い出し」「見積り」「評価」「対策の検討と実施」「記録」の5つのステップ 等
※こちらのビデオは、ダイジェスト版となります。全編をご覧になりたい方は、制作元までお問い合わせください。
お問い合わせ先:
建設安全研究会 TEL:03-3551-2491 URL:http://www.kenanken.co.jp

知っておこう 災害発生時のあなたの役割
動画再生
(5分16秒)
制作:建設安全研究会
概要:もしも あなたの現場で災害が起きたら!現場はどうしますか。
所長・職員・協力会社のとるべき行動は… 所長以下職員の役割分担は…災害発生時すぐに対処するために!!
災害が現場で起きたら、自分は一体何をすればいいのか。常日頃から災害が発生したとき、あわてないで各自の役割りと対応の仕方を訓練していただくための教材です。
※こちらのビデオは、ダイジェスト版となります。全編をご覧になりたい方は、制作元までお問い合わせください。
お問い合わせ先:
建設安全研究会 TEL:03-3551-2491 URL:http://www.kenanken.co.jp

目で学ぶ危険の体感実験 −これが我が身であったら−
動画再生
(2分03秒)
制作:建設安全研究会
概要:アッ 危ない!スイカ・実験体・ドラム缶等が もし我が身であったら…
現場の作業中で「何が危険か」「どうなれば危険か」を災害実験で見て・聞いて・感じて下さい。
この作品は危険を危険と感じる感受性を高めていただくための教材です。
※こちらのビデオは、ダイジェスト版となります。全編をご覧になりたい方は、制作元までお問い合わせください。
お問い合わせ先:
建設安全研究会 TEL:03-3551-2491 URL:http://www.kenanken.co.jp

「安全の見える化」
動画再生
(10分18秒)
制作:トヨタ自動車株式会社 貞宝工場
概要:私たちの職場は、多くの設備を使って、自動車部品の金型を製作しています。人が設備に接する中で、多くの危険が潜んでいます。この潜在化した危険を、個々の感性を上げて、顕在化させ、「安全の見える化」をした活動を紹介します。

職場点検活動 参加・工夫・改善
このビデオは2本に分かれています。
動画再生
その1 (10分01秒)
続きはこちらから
その2 (10分53秒)
制作:全日本自治団体労働組合
概要:安全衛生は、職場の基本的な課題です。自治労では、毎年7月を安全衛生月間と位置付け、安全・健康で快適な職場の実現を目指して、安全衛生講座の各地での開催や各職場での点検活動を推進しています。
その安全衛生講座の様子、特に職場点検や職場改善活動で重要なグループワークの様子を紹介しています。

危険をよみ、災害の芽をつむ 林材業におけるリスクアセスメントのすすめ方
このビデオは4本に分かれています。
動画再生
その1 (9分51秒)
続きはこちらから
その2 (7分40秒)
その3 (7分50秒)
その4 (3分36秒)
制作:林業・木材製造業労働災害防止協会
概要:林材業における労働災害の件数は、減少の傾向を辿ってきたものの、発生率は依然として高いレベルにあります。労働災害を減少させるために、従来の危険予知活動や、指差呼称などの安全対策の前に、災害予防に有効なリスクアセスメントについて、進め方や事例を紹介します。

リスクアセスメントによるはさまれ巻き込まれ災害防止
このビデオは2本に分かれています。
動画再生
その1 (10分01秒)
続きはこちらから
その2 (8分21秒)
制作:鉱業労働災害防止協会
概要:採石業における労働災害は長期的には減少していますが、近年はその減少率が鈍化しています。今回は、採石業労働災害の要因である、「はさまれ、巻き込まれ」に注目し、その中で最も多いコンベヤによる労働災害の防止を取り上げます。コンベヤを使用した作業を行う際に、確認すべき内容を解説しています。

第1巻 協力会社の事業者責任 あなたが背負う四重責任
動画再生
(4分26秒)
制作:労働調査会 開発局
概要:元請けまかせの下請け社長。そんな事業主の自覚と自立を促すビデオです。
労働災害発生!その瞬間から、事業主であるあなたには四重責任が発生します。ここでは四重責任の重い扉を開き、その恐ろしさに焦点をあて事業主に訴えます。図書ではわからなかった四重責任の全体像が一目で理解できる画期的なビデオです。
※こちらのビデオは、ダイジェスト版となります。

第2巻 協力会社の事業者責任 安全配慮義務と賠償責任
動画再生
(4分17秒)
制作:労働調査会 開発局
概要:労働災害!たとえ下請けであっても民事賠償責任を免れることはできません。ある災害事例をもとに下請け社長の義務と責任を学びます。
運よく安衛法や刑事責任の追及は免れても民事賠償責任が免責されるわけではないのです。下請けをいいことに、おざなりな安全管理と安易な元請け任せでは、この責任は回避できません。目をむくような賠償金を請求されてからでは遅いのです。
※こちらのビデオは、ダイジェスト版となります。

ヒヤリハットから学ぶ 新人作業員のための危険予知
動画再生
(4分15秒)
制作:労働調査会 開発局
概要:雇入れ時の教育は新しく会社に入ってこられた皆さんが早く仕事をマスターするために、必要な基本的な項目を学ぶ最初の機会です。建設業で働くにあたって、一番大切なことは怪我をしないで安全に仕事をすることです。このビデオでは、新人作業員が不安全行動を繰り返し、何度もヒヤリハットに遭遇し、そこから学んでいくというものです。
※こちらのビデオは、ダイジェスト版となります。

事業者が取り組むリスクアセスメント 〜失格会社にならないために〜
動画再生
(4分33秒)
制作:労働調査会
概要:労働安全衛生法の改正により、リスクアセスメントの実施が義務付けられて、1年以上が経過しました。建設業各社では、積極的にリスクアセスメントを取り入れようとしています。現実に、リスクアセスメント講習を受けた職長しか職長と認めない現場が増えています。では、失格会社にならないために事業者はどうすればよいのでしょうか。
※こちらのビデオは、ダイジェスト版となります。

作業員意識改革のすすめ
動画再生
(5分35秒)
制作:労働調査会 開発局
概要:自分の身体は自分で守るという自覚、どんな作業でもまず安全の確保から。脚立作業をバックに、どうやって不安定な足場を解消できるか一生懸命に考える作業員。その姿を通して、基本のつみ重ねと安全への目覚めが職長への道であることを示しています。
※こちらのビデオは、ダイジェスト版となります。

安衛法違反の送検事例から学ぶ安全管理 −あなたの職場は大丈夫ですか−
動画再生
(5分19秒)
制作:建設安全研究会
概要:建設業では、特に安衛法第20条(機械・設備等)、第21条(掘削・墜落等)、第30条(特定元方事業者)、第31条(注文者)に関わる送検が大半です。本作品は、墜落と重機災害この2つの実例を紹介し、監督署が原因及び、誰を何条で送検したのかを再現しそして送検されない為には、元請、協力会社、事業者、職長は日頃からどのような対策をすればよいかを説いています。
※こちらのビデオは、ダイジェスト版となります。全編をご覧になりたい方は、制作元までお問い合わせください。
お問い合わせ先:
建設安全研究会 TEL:03-3551-2491 URL:http://www.kenanken.co.jp

これぞ究極の安全パトロール −危険有害要因を活かして−
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(5分41秒)
制作:建設安全研究会
概要:効果の上がるパトロールの仕方とは!!それは危険有害要因を洗い出し、対策をたてた作業手順書を作り、それに基づいた作業内容をイラストにして、部下に危険箇所のポイントを示すことです。パトロール時にその対策が守られているか確認又は改善して災害を未然に防いでいく方法を紹介しています。
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知らないではすまされない 作業員の6つの法的義務
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(5分44秒)
制作:建設安全研究会
概要:建設作業員が遵守すべき安衛法・安衛則・クレーン則を6項目の義務に分類し、どのような義務があるのか。そしてその項目の条文の内容を事例で紹介、分かりやすく解説しています。
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現場で活かす リスクアセスメント
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(6分23秒)
制作:建設安全研究会
概要:元請は専門工事業者にリスクアセスメント作業手順書の提出を求めています。本作品では、現場の実情に合ったリスクアセスメント作業手順書の作り方、リスクアセスメントKYのすすめ方を解説しています。
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見なおそう よりよい危険源のリストアップ法はこれだ
−より効果的なリスクアセスメントを進めるために−
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(6分27秒)
制作:建設安全研究会
概要:現場で墜落の危険がある作業箇所がどこなのか?と、1.5m以上の高い場所での作業箇所はどこかとリストアップするのとでは危険源の特定が多少異なります。現場での作業に係る全ての危険源を調査する必要から危険性の有無よりも、危険源が有るか無いかだけでリストアップしていくことが重要です。本作品はリスクアセスメントで最も重要な危険源を探し出すことにポイントを置き、今までと違った視点で危険源をリストアップしていくという手法を分かりやすく説明しています。
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安全衛生教育ビデオ 「そんな恰好で大丈夫?」
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(4分12秒)
制作:東京急行電鉄株式会社
概要:お昼休みに屋上で居眠りをしていた作業員が、休憩終了のチャイムと同時に、急いで作業場に戻ろうと、階段を駆け降りる時、車両整備作業時、旋盤作業時、溶接作業時等、だらしなくしている服装が原因で起こってしまう危険のある災害を具体的な作業と共に、解説しています。そして、服装の重要性を改めて認識できる内容となっています。

「ある日突然に・・・」 職長、その責務
このビデオは2本に分かれています。
動画再生
その1 (10分01秒)
続きはこちらから
その2 (6分28秒)
制作:情報通信エンジニアリング協会
概要:現場の第一線で、作業員の指揮・監督をする職長。安全衛生の要とも言うべき職長の行動に、作業員全員の命が託されていると言っても過言ではありません。あらゆる手を尽くして、事故を防止する義務があるのです。職長の安全に対する気の緩みが尊い命を奪い、違法行為となってしまう、それはある日突然にやってくるかもしれません。
※こちらのビデオは、非販売品となります。
その他
酸とアルカリ あなたは、この怖さをしっていますか
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(9分19秒)
制作:トヨタ自動車株式会社
概要:いくつかの実験を通じて、「酸とアルカリ」の怖さを解説しています。
実験の概要
  1.酸の特性と危険性
  2.アルカリの特性と危険性
 実験1 衣服への付着
 実験2 皮膚への付着
 実験3 水との接触
 実験4 金属との接触
最後に、薬品による災害を防ぐための対策について、解説しています。

建設業安全衛生教育補助教材シリーズ<V>
あなたは愛する仲間を救えますか−現場で役立つ救命・応急手当−
救命手当ての大切さ
動画再生
(3分08秒)
制作:建設業労働災害防止協会
概要:ここは高度救命救急センター。ここには、昼夜を問わず急病や事故でけがをした人が大勢運ばれてきます。もし災害が起こった時に、近くにいる人がいち早く適切な救命処置を施せば、助かる命がずっと多くなります。そのため、救命手当ての大切さを解説しています。

建設業安全衛生教育補助教材シリーズ<V>
あなたは愛する仲間を救えますか−現場で役立つ救命・応急手当−
傷病者救助の手順
動画再生
(5分05秒)
制作:建設業労働災害防止協会
概要:労働災害はあってはならないものです。万一、不幸にして労働災害が発生した場合、ただ見ているだけでは仲間を救うことはできません。では、実際にどのような流れで傷病者を救助すれば良いのか、一般的な手順を解説しています。

建設業安全衛生教育補助教材シリーズ<V>
あなたは愛する仲間を救えますか−現場で役立つ救命・応急手当−
出血している場合−止血法−
動画再生
(8分30秒)
制作:建設業労働災害防止協会
概要:仲間が出血し、苦しんでいる事態が起こった場合、どのように対処すれば良いのでしょうか。このビデオでは、大出血があった場合に、建設現場でできる手当ての仕方について、実技を通して学んでいきます。

建設業安全衛生教育補助教材シリーズ<V>
あなたは愛する仲間を救えますか−現場で役立つ救命・応急手当−
骨折している場合
動画再生
(7分41秒)
制作:建設業労働災害防止協会
概要:仲間が鉄パイプなどの下敷きとなり、骨折してしまったという事態が起こった場合、どのように対処すれば良いのでしょうか。このビデオでは、骨折した場合に、建設現場でできる手当ての仕方について、実技を通して学んでいきます。

建設業安全衛生教育補助教材シリーズ<V>
あなたは愛する仲間を救えますか−現場で役立つ救命・応急手当−
意識がない場合−心肺蘇生法−
動画再生
(11分33秒)
制作:建設業労働災害防止協会
概要:目の前に倒れている人がいたら、誰しも気が動転してしまいます。周りの目も気になるかもしれません。しかし、勇気をもって行動することで尊い命を救うことはできるのです。
目の前に倒れている人を見た場合、どのように対処すれば良いのでしょうか。このビデオでは、心肺蘇生法の仕方について、実技を通して学んでいきます。

建設業安全衛生教育補助教材シリーズ<V>
あなたは愛する仲間を救えますか−現場で役立つ救命・応急手当−
熱中症とやけど
動画再生
(4分35秒)
制作:建設業労働災害防止協会
概要:直射日光などで高温になる作業場では、日よけや涼しい休憩場を設けるなど、熱中症を予防するための対策が必要です。しかし、もし起こってしまったら…。
このような事態が起こってしまった場合、どのように対処すれば良いのでしょうか。このビデオでは、熱中症にかかった場合に、建設現場でできる手当ての仕方について、実技を通して学んでいきます。

火の怖さを知る −火災体感訓練レポート−
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(8分01秒)
制作:トリニティ工業株式会社
概要:一つ間違えば、大事故にも繋がりかねない火災。会社の財産や生産計画にまで影響を及ぼす火災は、決して起こしてはならないものです。今回は、「火の怖さ」を身をもって感じ取り、その教訓を火災防止対策に活かすために実施した火災体感訓練の中から、引火実験の模様を解説しています。

チェックしよう あなたの健康 あなたの安全
このビデオは3本に分かれています。
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その1 (6分46秒)
続きはこちらから
その2 (5分30秒)
その3 (5分29秒)
制作:建設安全研究会
概要:作業員の健康状態がわるいと、作業中に災害に及ぶこともあります。いつも心身を良好な状態で作業ができるように気を付けることが大切です。本作品では、災害を防ぐための健康管理のすすめや中高年齢作業員の健康と安全対策、産業医が語るあなたへの健康へのアドバイスを解説しています。
※こちらのビデオは、ダイジェスト版となります。全編をご覧になりたい方は、制作元までお問い合わせください。
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建設安全研究会 TEL:03-3551-2491 URL:http://www.kenanken.co.jp

安全運転するための運転姿勢
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(3分39秒)
制作:特殊法人 自動車安全運転センター
概要:安全運転するための運転姿勢について、シートの最適な位置やハンドルの最適な位置等、詳細に解説しています。職業上、車を利用される皆様に、安全運転するための運転姿勢について、再認識していただける内容となっています。