私たちは、労働災害のない日本を目指して、働く方の安全に一生懸命に取り組み、「働く人」、「企業」、「家族」が元気になる職場を創ります
新着メンバー

建設業

1p  2p  3p  4p  5p  6p  7p  8p  9p  10p  11p
会社名安全方針
梅林建設株式会社
福岡支店
「安全施工」は社会に対しても企業が果たすべき責務である。
当社は、かけがえのない人命を守るという信念のもと、「人命尊重」を企業経営の基本とし、働く人の安全と健康を確保することにより地域社会に一層信頼される企業を目指す。
エスオーエンジニアリング株式会社1.休業災害の撲滅
①全社安全衛生会議、安全衛生推進委員会の有効活用
②安全パトロール実施強化
[考える危険予知ミーティング(KYM)の推奨]
③ヒヤリハット報告周知による再発防止の推進
2.安全衛生教育の充実
①協力会社への安全教育実施
[各支店:2回/年、事業所:1回/週]
②定期購読冊子の活用
③全国安全週間、全国労働衛生週間における標語募集
3.交通災害・重機作業事故の撲滅
①交通ルールの遵守[通勤途上、社有車移動中]
②作業前KYM、事前点検の強化
[フォークリフト、レッカー等]
NSK株式会社当社は、働く人が安心できる安全文化を定着させ、安全で健康な明るい職場環境を形成し、社会からも信頼と共感をもって受け入れられる企業を目指します。
株式会社エヌ・ケー安全は、全てに優先する事を基本とし、関係法令の遵守と働きやすい職場、作業環境の構築を図り、労働災害の撲滅に努める。
不安全行動による墜落・転落・転倒災害防止の徹底。リスクアセスメントの確実な実施、検証により災害の低減に努める。必要な安全衛生教育を随時効果的に行う。協力会社と一体となり安全衛生活動の推進を図る。
NDS株式会社
ネットワーク事業部
現場で取り組む危険予知・排除活動を「安全サイクル」と称し推進。情報の送信者と受信者が相互間に情報をキャッチボールする“2Way(双方向)コミュニケーション”を「安全サイクル」共通の基盤とし、小集団でのコミュニケーションと現場でのコミュニケーション・確認動作を推進し、人身事故、設備事故の撲滅に取り組んでいます
エフシー・サービス株式会社安全確保を第一に考え、すべての従業員が安全な環境で快適に働ける職場づくりを目指します。
MBC開発株式会社
建設事業本部
・無駄な材料、切りくず、破損材出さずにきれいな現場にする。
・朝礼時に危険作業等に関するKY活動(危険予知)を実践し、不安全行動をなくす。
・安全ネット・安全帯の使用を厳守させ、重大災害を防止する。
・安全教育を定期的に実施する。
・安全管理組織等を充実し、リスク管理を徹底する。
株式会社遠藤組安全方針・・・職場における労働災害、公衆災害、交通災害を防止し働きやすい職場環境をつくる
スローガン №1  もう一度確認すれば より安全  見つけよう 事前確認 危険場所
及川産業株式会社当社は、労働安全衛生が企業活動における最重要課題のひとつであると認識し、建設業の事業活動において、安全で働きやすい健康的な職場の確保とその充実は、企業の社会的責任と考える。
1. 負傷及び疾病の予防、並びに労働安全衛生マネジメントシステムを整備し、適切性、妥当性、有効性を維持するため継続的に改善を行う。
2. 労働災害及び物損事故を前年比の50%削減を目標に、労働安全衛生法やその他の要求事項を遵守し、より安全安心な労働環境づくりを目指す。
3. 従業員への教育と労働安全衛生活動への積極的な参加を通して、安全衛生意識の高揚を図る。
大河原建設株式会社大河原建設株式会社は、施工に関する全ての活動において、当社で働く人々が安心できる、安全で衛生的な職場環境の向上と整備に努め、労働災害の防止を図り、社会からも信頼される企業を目指す。
株式会社大久保土建「適切な作業指示と、安全な作業行動」〜自分の行動の危険性を考え、確認・是正をしながら日々作業を行う。
「こころと身体の健康づくり活動」〜健康診断で健康状態をチェックしメンタルヘルスケアの一層の充実・向上に努める。
大高建設株式会社安全最優先する企業
労働災害の潜在的危険の原因を追求し、管理し快適な職場環境を形成する
大野土建株式会社
士別本店
安全が企業活動の礎であることを認識して、「安全」と「健康」の確保を最優先し、安全で快適な職場環境の形成を目指す
大野土建株式会社
名寄本社
安全が企業活動の礎であることを認識して、「安全」と「健康」の確保を最優先し、安全で快適な職場環境の形成を目指す
大畑建設株式会社①.予防活動を徹底する。
a.死亡災害、重大災害及び公衆災害の根絶を目指す。
b.墜落、転落、重機災害及び交通災害の根絶を目指す。
c.衛生環境の向上に努め、健康管理に関しての啓蒙活動を行い、疾病の予防を行う。
②.活動に関する労働安全衛生の法規制及び当社が同意するその他要求事項を明確にし遵守する。
株式会社大林組大林組は、「事業に関わるすべての人々を大切にする」という基本理念に従い、多くの人が働く建設現場の安全を最重要事項と考えています。
安全衛生方針
1.労働安全衛生法その他の関係法令等を遵守する。
2.労働安全衛生マネジメントシステムを適切に実施し、運用する。
3.協力会社の自主的安全衛生管理を向上させる。
・安全衛生への取り組み・CSR報告書
株式会社大林組
大阪本店
大林組は、「事業に関わるすべての人々を大切にする」という企業理念に従い、当社の事業場で働く人全員の安全と健康を確保し、快適な職場環境の形成を促進します。
安全衛生方針
1.労働安全衛生法その他の関係法令及び当社社内規定を遵守する。
2.労働安全衛生マネジメントシステムを適切に実施し、運用する。
3.協力会社の自主的安全衛生管理を向上させる。
株式会社大林組
札幌支店
2020年度目標  『死亡・重大な災害を起こさない』 (全店統一)
重点施策(8項目)
1 所長の強いリーダーシップによる労働災害の防止 2 適切な作業計画の策定と実施、現地での確認
3 墜落災害の防止 4 機械災害の防止 5 火災事故の防止 6 第三者災害の防止 7 安全衛生管理能力の向上
8 健康に配慮した職場環境づくりの推進
大林・岩田地崎・田中特定建設工事共同企業体
NHK札幌JV工事事務所
『安全と健康を確保し、快適な職場環境を形成する』
1. 所長のリーダーシップによる労働災害の防止
2. 適切な計画の策定と実施 3. 機械災害の防止
4. 墜落・転落災害の防止 5. 安全衛生管理能力の向上
6. 健康に配慮した職場環境づくりの推進
7. 第三者災害の防止 8. 冬特有の災害及び交通災害の防止
大林・京王・岩田地崎共同企業体
京王札幌北口JV工事事務所
平成29年度目標 『重大な災害の絶滅』
重点施策(7項目)
1.所長のリーダーシップによる労働災害の防止
2.機械災害の防止 3.墜落・転落災害の防止
4.安全衛生管理能力の向上
5.健康に配慮した職場環境づくりの推進
6.第三者災害の防止
7.冬季特有の災害及び交通災害の防止
大林組・戸田建設・飛島建設・建設技術研究所・復建技術
山田町震災復興事業共同企業体
山田町CMJV工事事務所
大林組は、「事業に関わるすべての人々を大切にする」という基本理念に従い、多くの人が働く建設現場の安全を最重要事項と考えています。
安全衛生方針
1.労働安全衛生法その他の関連法令等を遵守する。
2.労働安全衛生マネジメントシステムを適切に実施し、運用する。
3.協力会社の自主的安全衛生管理を向上させる。
大原工業株式会社弊社の安全方針は、月並みではありますが『当たり前のことを、当たり前にする』事です。
特別な事はなにもなく、日々の経験の積み重ねを若手社員へ伝えていく事。また、それと同様に新たな法規の追加、変更に対してもタイムリーに対応できる様にアンテナをはり続ける事も怠りません。
大森建設株式会社全社一体となって、第三者災害防止と働く人の生命と健康を守ることを最優先とし、安全活動を活発化させ安全衛生水準の向上を図ります。
大山土木株式会社当社は、労働安全衛生マネジメントシステムに基き、全社員協力の下、全社一丸となって安全衛生活動を実施し、基本である「安全」の確保と「健康」の増進を図り、全社員がお互いに協力し合い快適な職場環境を確立し、労働安全衛生関係法令等を遵守することで、労働災害防止を第一とする安全最優先の企業を目指す。
株式会社緒方建設安全最優先を基本方針に、社員・従業員・協力会社と連携して建設工事に伴う災害・事故の撲滅を図り、社会基盤整備を行い社会・地域住民の信頼確保と会社の永続的な発展を目指す。
1.当社と協力会社と地域住民のコミュニケーションを強化し、人間・機械・設備が相互に協調した安全で快適な職場環境を形成する。
株式会社尾形電気工事尾形電気工事は「あんぜんが社会活動の中心である」という基本理念に従い、当社の事業活動に関わる全ての社員・協力会社が「安全」を最優先に取り組むことで、高品質のサービスの提供を行い、地域社会からの信頼を得ることのできる永続的な企業体系を目指します。
岡田電工株式会社高い災害防止意識・知識・技術を日常行動で自然に発揮できる社員・協力店を育成する。
株式会社岡野組人命尊重の理念のもと、安全、安心な工事の施工、実践と危険予知を熟知し、事故絶滅を期する。
株式会社岡谷組当社は、「安全最優先」を基本理念として、安全で快適な職場環境の向上に努め、社会からも信頼される会社を目指す。「岡谷組COHSMS」を運用して安全衛生を推進する。
株式会社沖電工安全衛生活動は、社会的責任、企業存続において最重要課題である。労働災害の撲滅に向け一人ひとりが役割と責務を自覚し、“社員力を高め、選ばれる企業へ”邁進すべく、安全で快適な職場環境の形成に取り組む。
株式会社奥村組「人命尊重」を基本理念とし、安全で快適な職場環境を形成するため、安全衛生方針を定め、全員参加で自主的かつ継続的な安全衛生活動を推進しています。
奥村組土木興業株式会社職場の実態に即した安全衛生活動の推進によって、「安全は全てに優先する」を行動で示し、「決めたことを守り・守らせ」、「危ない作業は絶対にしない・させない」の実践定着を図る。
・安全への取組み・CSR報告書
奥村・日本国土・札建・山田 北海道新幹線、羊蹄トンネル(比羅夫)他特定建設工事共同企業体「人命尊重」の基本理念のもと、労働災害の撲滅を図り、安全で快適な職場環境を形成する。
1.安全を最優先とした施工に徹する。
2.全職員・協力会社が一体となって、主体的、計画的に安全衛生活動を推進する。
3.労働安全衛生法その他の関係法令および当社の規程を順守する。
4.労働安全衛生マネジメントシステムを適切に運用する。
株式会社長村組慣れた作業の落とし穴 基本に戻ってゼロ災害
小谷建設株式会社人命の尊重を基本理念とする法の精神に則り、安全衛生管理責任体制の確立、教育訓練の推進、従業員の技術向上を図る。また、各現場に即した労災防止対策を明確にし、快適な作業環境の確立に努める。
越智建設株式会社1.人命尊重の基本理念に基づき安全を最優先して災害防止
2.墜落災害・第三者災害・重機関連災害の防止
3.ヒューマンエラーによる行動災害の防止
株式会社小貫建設唯一無二の大命題として安全を考え、常に社員全員に危険意識を持って作業するよう呼びかけます。
目指せ!!無事故無災害。一人一人が意識を持って、確かな作業で豊かな未来を創りたい。
株式会社小野明組「安全を最優先する」を基本理念とし、全員参加で安心して働ける作業環境作りと安全衛生水準の向上に努める。
株式会社小野組株式会社小野組では【安全をすべての最優先とし、事故・災害を撲滅する】との安全衛生理念のもと、全社員の安全衛生意識の向上と健康の確保を図り、安全且つ衛生的な職場環境目指します。
鹿島建設株式会社安全は企業の能力と良心を示すバロメーターであるとの理念に基づき、管理能力の高い協力会社と連携して建設工事に伴う災害・事故の撲滅を図り、もって社会基盤整備を担う建設業の信頼確保と会社の永続的な発展を目指す。
1.三現主義(現場で、現物を、現実に)と指差喚呼の徹底
2.コミュニケーションの強化
鹿島建設株式会社
JSTプロジェクト道修町工事事務所
安全は企業の能力と良心を示すバロメーターであるとの理念に基づき、管理能力の高い協力会社と連携して建設工事に伴う災害・事故の撲滅を図り、もって社会基盤整備を担う建設業の信頼確保と会社の永続的な発展を目指す。
鹿島建設株式会社
九州支店 福岡高地家簡裁庁舎新営建築工事事務所
安全は企業の能力と良心を示すバロメーターであるとの理念に基づき、管理能力の高い協力会社と連携して建設工事に伴う災害・事故の撲滅を図り、もって社会基盤整備を担う建設業の信頼確保と会社の永続的な発展を目指す。
1.三現主義(現場で・現物を・現実に)と現地における指差喚呼の徹底
2.コミュニケーションの強化
勝幸辰建設株式会社【平成30年度安全衛生方針】
企業活動のすべてにおいて、働く人の健康と安全を守ることを最優先に、社会資本整備を担う建設業の信頼確保と将来性を感じさせる企業努力を続ける。
【平成30年度安全スローガン】
「みんなで決めた決まりとルール 強い決意で続ける努力」
株式会社勝田組店社労働安全社訓
『安全なければ企業なし!』 『企業は安全で成り立つ!』
安全スローガン(安全衛生に関する基本方針)
『安全にこれで終わりの言葉なし!
「基本」と「予測」を積み重ね、守る勇気と続ける努力で必ず達成「ゼロ災害」!!』
桂建設株式会社安全を何より優先し、従業員の生活を守り、変化し続ける。
加藤建設株式会社弊社は「トータル品質で社会に応える」を目標とし、安全管理も重要な品質の一部と捉え、個々人の安全意識や危険度認識に乖離が生じないよう、全員が災害ゼロの意識を共有し、快適な職場環境を造り上げる。
株式会社金見工務店(1)重大災害、公衆災害の撲滅
(2)当社と協力会社による責任・役割の明確化と災害防止の推進
(3)コミュニケーションの充実
(4)廃棄物の適正処理・対応
(5)法令順守
鐘ヶ江建設株式会社基本理念
当社は「人命尊重」を最優先に考え、社是、社訓、繁栄の為の三訓を基本理念として無事故災害無を目標とする。
株式会社カネトモ当社は労働災害ゼロを目標に安全衛生活動を計画的に実行し、安全で安心して働ける職場環境の実現を目指します。
鎌田建設工業
株式会社
私たちは、『安全』と『健康』の確保を最優先とし、協力会社も含め全社員一丸となって災害防止を推進し、安全で快適な職場環境を実現することを目指す。
1p  2p  3p  4p  5p  6p  7p  8p  9p  10p  11p