私たちは、労働災害のない日本を目指して、働く方の安全に一生懸命に取り組み、「働く人」、「企業」、「家族」が元気になる職場を創ります
新着メンバー

新着メンバー(9月26日掲載)

会社名 安全方針
三和建装株式会社1.当社は、安全衛生への取組みを経営の最重要課題のひとつとして位置付け、社員・協力会社社員一人ひとりが「安全と健康は経営の基盤である」という認識のもと、全員参加の安全衛生活動を積極的に推進する。
さらに、事業活動のあらゆる面で,安全でかつ快適な作業環境の維持・改善に努め、真のゼロ災害職場を確立する。
2.自らの健康は自らが守り、健康で活気に満ちた明るい職場環境を確立する。
豊和建設株式会社1.豊和建設株式会社は労働安全衛生に関する法令等を遵守し、管理能力の高い協力会社と連携して、安全意識の向上に努め、人間・機械・設備が相互に協調した安全で快適な職場環境を形成する。
2.安全な職場を確保するには、一人ひとりが自主・自発的な安全衛生活動を積極的に展開する事で、全ての人の安全と健康を維持する。
協和界面科学株式会社社内のヒヤリハットを中心に社内事故のリスクを低減させる

新着メンバー(9月20日掲載)

会社名 安全方針
沖縄電力株式会社「安全」は経営の根幹であり、安全は全てにおいて優先されることを、経営トップから従業員一人ひとりまで、強く認識するとともに、安全文化の浸透を図り、労働災害撲滅に向け、一丸となって取り組む。
首都高メンテナンス神奈川株式会社「最大の価値は安全第一」を基本理念に、「工事」「交通」「品質」「心身」の四つの安全を徹底的に追求、日本一の道路メンテナンス会社を目指す。

新着メンバー(9月12日掲載)

会社名 安全方針
社会福祉法人東北福祉会 せんだんの杜1.介護等サービスのご利用者がもっている心身にわたる生活上のリスク、ご利用者のご家族やその他の来訪者、スタッフにかかわるリスク(生活リスク等)を、無害化または軽減できるように努めます。
2.介護等の事故が発生した場合には、迅速かつ適切な対策を行うように努めます。
・労働安全衛生活動・労働災害発生状況
日産化学工業株式会社当社は、「レスポンシブル・ケア(RC)に関する基本方針」を定め、事業活動のあらゆるステージにおいて、環境・安全・健康に関して優先的に取り組む事項を明確化し、全ての工場、研究所、事業部および関係会社に周知徹底しています。また、RCマネジメントシステムを構築し、PDCAによる継続的な改善に努めています。
日揮株式会社JGCグループのHSSE基本理念
<HSSE基本理念>
すべての人が、健康で安心して働き、家族のもとへ無事帰る
<HSSEスローガン>
Respect and Care
<HSSE行動規範>
・自ら進んでルールを守る
・お互いを気づかい、働きかけ、感謝する
・一人ひとりがリーダーシップを発揮する

新着メンバー(9月5日掲載)

会社名 安全方針
株式会社松本組松本組は、『人命尊重を基本理念』として安全衛生管理体制を確立し、建設事業者として社会貢献するとともに、安全で快適な職場環境づくりのために、安全衛生活動を最優先とする。
近藤建設株式会社近藤建設株式会社は、建設業に携わる者として、『尊い人命の大切さ 第一』を基本理念とし、関係する協力会社と共に、無事故・無災害達成のため、安全意識の高揚を図り、安全で明るい職場を目指す。
田中建設工業株式会社全ては、人間(人命)尊重が理念である。
一人一人が、それぞれの立場で参加、活動、改善することで、安全で快適な職場環境を創造し、「地域社会へ貢献する企業」を目指します。
株式会社菅原組安全と健康の確保
安全を最優先し、協力業者と一体となり、負傷及び疾病の予防に努める。労働災害防止と健康で安全な職場環境の形成をすすめ、信頼される企業をつくる。
トッパン・フォームズ株式会社トッパンフォームズは、「働きがいのある職場環境づくり」を経営戦略として掲げ、安全衛生・防火防災等の管理、対策等の活動を充実し、従業員の安全と健康を確保するとともに職場環境を整え、快適な職場の形成を促進しながら、業務の遂行を円滑に行います。
・CSR報告書
・ステークホルダーとのかかわり-従業員とともに(健康経営に関する方針)

新着メンバー(8月29日掲載)

会社名 安全方針
プロテック株式会社スローガン 『一生、事故ゼロ・怪我ゼロ・第三者被災ゼロ 本気でやろうゼ』をテーマに安全活動を【呼吸】と同じレヴェルまで上げて活動していく。
株式会社福萬組当社の全ての建設活動における労働安全衛生の確保は、人間尊重を基本とする当社の企業責任であることを深く認識し、当社の全従業員及び当社と利害を共有するすべてのパートナーの協力の下、労働安全衛生活動を積極的に推進します。
株式会社平産業運輸5S運動の徹底により、会社の事業改善を促し効率よく仕事が出来る環境を作り、企業としての付加価値を生み出す。このことより、労災事故ゼロ・交通事故ゼロの企業作りを行い、他社との差別化を図り業務を通して社会に貢献していく事がすべての安全につながるものと確信する。