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ヒヤリ・ハット事例
開いていると錯覚して透明ガラスのドアに衝突
開いていると錯覚して透明ガラスのドアに衝突
拡大
業種

商業

作業の種類

営業

ヒヤリ・ハットの状況

 事務所玄関の透明ガラス製ドアが開いていると錯覚し、通過しようとしてガラスに衝突した。幸いガラスは割れず、大けがにはならなかったが、顔面に打撲を負った。ガラスドアの顔の高さ付近に縦縞の模様を貼り付けて気付き易くした。