働く人の安全を守るために有用な情報を発信し、職場の安全活動を応援します。
働く人、家族、企業が元気になる職場を創りましょう。

ホーム > ヒヤリ・ハット事例 > 崩壊・倒壊 > 立ててあった木材が倒れて身体に当たりそうになった
ヒヤリ・ハット事例
立ててあった木材が倒れて身体に当たりそうになった
立ててあった木材が倒れて身体に当たりそうになった
拡大
業種

商業

作業の種類

整理、整頓

ヒヤリ・ハットの状況

午後2時30分頃、貯木場において木材の整理作業中、後に立て掛けてあった木材が突然倒れてきて身体に当たりそうになった。