熱中アラームによるWBGT値の見える化
黒球式の携帯可能な熱中アラームを各協力業者の職長が着用し、作業場所でのWBGT値や熱中症の危険度を音と表示で見える化している。
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本工事は工事延長約840mの護岸耐震補強工事である。協力業者ごとの作業場所が離れており元請職員の目が行き届かない場所でもWBGT値を各職長が把握することで熱中症のリスクを低減することができる。
参考資料: 資料
業種: 建設業