高圧線による誘導電力の影響範囲を見える化
建設地の直上を通る15.4万ボルトの高圧線に対する離隔を確保するために、水平方向にレーザーバリアを張り、制限区域に侵入した場合、警報ブザーが鳴ると共にパトライト点灯により、制限区域の見える化を図った。
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レーザーバリアの電源ON/OFFミスにより、装置が通電していなくても気が付きにくいため、警報ランプ(オレンジ)とは別に、別色のランプ(緑)を設け、通電状況であるかどうかについて常時見える化も図った。
参考資料: 資料
業種: 建設業