掲示・モックアップは適時適切に大きく分かりやすく
作業員の高齢化が進む中、市街地狭小地の建設作業所において、掲示場所が限定されている中、エイジフレンドリ-を意識し、大きく分かりやすい掲示、工事工程を先読みし、次工程で用いる仕上げ材の納まり(モックアップ)を作成・掲示活動を展開した。
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市街地の狭小工事現場では、工程進捗が早いこと、掲示物を設置すること可能な場所が限定されること、等により、とかく、最低限・省力化で対応しがちであるが、狭小であるからこそ挟まれ等の災害も多く、作業所の工程を鑑みて小さいながら設置した外装モックアップは、次工程の先取り内容であり、世代での交流を誘発することが出来た。
参考資料: 資料1  資料2
業種: 建設業