インフラ情報の「見える化」による災害防止
竣工後44年を経過する建物周辺には、設計図等に表記の無いインフラが多数存在した。
建物外周の「埋設物を見える化」することで、作業員の安全性が向上し、無災害で工事を実施中。
参考資料: 資料
業種: 建設業