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ヒヤリ・ハット事例
突風で、アドバルーンのロープを持っていた手が滑り、転倒しそうになった
突風で、アドバルーンのロープを持っていた手が滑り、転倒しそうになった
拡大
業種

金融・広告業

作業の種類

監視

ヒヤリ・ハットの状況

 駐車場内でアドバルーンの監視中に約18m/s〜20m/sの突風が吹いたため、アドバルーンをロープで引き降ろしていたときに、ロープを持っていた手が滑り、その反動で転倒しそうになった。