熱中症危険度の見える化
現場入場口脇に①WBGT測定器、②危険度レベル看板、③熱中症対策呼掛け標語の他に④赤フラッグ・黄フラッグを掲げるようにし、都度の状況(WBGT値)によって、休憩時間の規定を見える化した。(赤フラッグが12~14時までの2時間休憩、黄フラッグは1時間毎の休憩実施)
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作業環境により近い状況で、全作業員が目に留まる場所に設置することにより、見える化の周知レベルを上げ、実用性の高いものにした。
参考資料: 資料
業種: 建設業